CACHE-CACHE
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「怪我しちゃって・・」と、さとし君。
両足は痛々しい包帯姿。
「どうしたの
」。。「コケた
」
昨日、中学校の体育祭で400mを全力疾走中に転んだそうで
「それでも2位だったんですよ」
「ええっ~
走ったの?その足で?」
「諦めようかとも思ったけど、、走った」
「痛くなかったの
」
「う~ん・・今日の方が痛いかなぁ」
♪ ♪ ♪
実は昨日のレッスンでも、
「肉離れしちゃって・・」と、しん君。
「どうしたの
」。。「部活の走りで
」
「痛くない? 弾ける?」
「大丈夫、弾けます」
弾いている最中に、包帯がスルスル~と解けました

さとし君も、しん君も中学3年生、
中学校は違うけれど、サッカー部で活躍し
多忙な毎日を過ごしながら、ピアノを続けています。
昨年の発表会で二人で弾いた 2台のピアノでの「渚のアデリーヌ」は大好評でした
・
若いって、凄いね

何事にも、がむしゃらに熱中し、
それをやり遂げるエネルギーを持っているんだね
二人とも凄い怪我をしたというのに、弱音すら吐かない
生命力溢れる君達とレッスンが出来る事を、先生はとっても幸せに思っているよ


両足は痛々しい包帯姿。
「どうしたの
」。。「コケた
」昨日、中学校の体育祭で400mを全力疾走中に転んだそうで
「それでも2位だったんですよ」
「ええっ~
走ったの?その足で?」「諦めようかとも思ったけど、、走った」
「痛くなかったの
」「う~ん・・今日の方が痛いかなぁ」
♪ ♪ ♪
実は昨日のレッスンでも、
「肉離れしちゃって・・」と、しん君。
「どうしたの
」。。「部活の走りで
」「痛くない? 弾ける?」
「大丈夫、弾けます」
弾いている最中に、包帯がスルスル~と解けました


さとし君も、しん君も中学3年生、
中学校は違うけれど、サッカー部で活躍し

多忙な毎日を過ごしながら、ピアノを続けています。
昨年の発表会で二人で弾いた 2台のピアノでの「渚のアデリーヌ」は大好評でした
・
若いって、凄いね


何事にも、がむしゃらに熱中し、
それをやり遂げるエネルギーを持っているんだね

二人とも凄い怪我をしたというのに、弱音すら吐かない

生命力溢れる君達とレッスンが出来る事を、先生はとっても幸せに思っているよ



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携帯メールの「笑える漢字変換・失敗集」を見ました。
いやぁ~、笑えました

失敗集程ではないけれど、私も変換ミスの経験が。
大学生だった淳子先生と渋谷で待ち合わせをした時の事です。
渋谷駅の南口での待ち合わせでしたが、
彼女から「南区地で待ってるね」とのメールを受信したのです。
「え?」と思いながらも「南区地で良いの?」と確認の返信。
すると、「そう」との事。




南区地・・・そんなの、あるのかぁ
とは思いながらも、
(もしかしたら私の知らぬ間に、何か新しいスポットが出来たのかもしれない)と、娘を信じる素直な母なのでした

ところが、勿論の事ながら南区地はどこにも見当たらず・・・
「尋ねるしかない
」と覚悟を決め、そのターゲットを
渋谷駅構内を清掃中の優しそうなおじさんに決定
う~ん、待てよ・・
南口と南区地の発音は似ているから、尋ねる時は解り易いように一音ずつハッキリと言った方が良さそうだぞ、と考え
「み・な・み・く・ちは何処ですか
」と尋ねました。
すると、どうした事かそのおじさん、怯えたような顔で私を見て、
「ミ・ナ・ミ・ク・チ、あっち」と指差しました。
指差した先を見ると「南口」と大きな字で書いてありました。
やっぱり南口だったじゃないかぁ・・・と変換ミスだった事にようやく気付いた私の肩越しに先程のおじさんが
「ミ・ナ・ミ・ク・チ、あっちね!」と再度指差し教えてくれました。
へ?えっ?・・・もしかして?
どうも、このおじさん、南口を「南区地」と発音する私を、
日本人じゃなく東南アジアの女性だと思っているみたい

おじさんが自分の勘違いに気付いては可哀想だと思い、
「ドモ、ア・リ・ガ・ト」と東南アジア女性に成りきってその場を大急ぎで離れました


無事に南口で淳子先生と待ち合わせした際に、
「東南アジア人に間違われちゃったよ
」と大笑い

私からの「南区地」確認のメール受信した時に、
彼女は彼女で「あらあら、お母さん変換ミスしてる」と、
でも、わざわざ指摘するのも可哀想、と思ったとの事。
「南口」の変換ミス・・・・・
娘は母に気を遣い、母は娘を信じ切り、
挙句の果ては、東南アジア人に間違われ、
いやあ~、携帯メール、、、なかなか面白いものですね
いやぁ~、笑えました


失敗集程ではないけれど、私も変換ミスの経験が。
大学生だった淳子先生と渋谷で待ち合わせをした時の事です。
渋谷駅の南口での待ち合わせでしたが、
彼女から「南区地で待ってるね」とのメールを受信したのです。
「え?」と思いながらも「南区地で良いの?」と確認の返信。
すると、「そう」との事。




南区地・・・そんなの、あるのかぁ
とは思いながらも、(もしかしたら私の知らぬ間に、何か新しいスポットが出来たのかもしれない)と、娘を信じる素直な母なのでした


ところが、勿論の事ながら南区地はどこにも見当たらず・・・

「尋ねるしかない
」と覚悟を決め、そのターゲットを渋谷駅構内を清掃中の優しそうなおじさんに決定

う~ん、待てよ・・
南口と南区地の発音は似ているから、尋ねる時は解り易いように一音ずつハッキリと言った方が良さそうだぞ、と考え
「み・な・み・く・ちは何処ですか
」と尋ねました。すると、どうした事かそのおじさん、怯えたような顔で私を見て、
「ミ・ナ・ミ・ク・チ、あっち」と指差しました。
指差した先を見ると「南口」と大きな字で書いてありました。
やっぱり南口だったじゃないかぁ・・・と変換ミスだった事にようやく気付いた私の肩越しに先程のおじさんが
「ミ・ナ・ミ・ク・チ、あっちね!」と再度指差し教えてくれました。
へ?えっ?・・・もしかして?
どうも、このおじさん、南口を「南区地」と発音する私を、
日本人じゃなく東南アジアの女性だと思っているみたい


おじさんが自分の勘違いに気付いては可哀想だと思い、
「ドモ、ア・リ・ガ・ト」と東南アジア女性に成りきってその場を大急ぎで離れました



無事に南口で淳子先生と待ち合わせした際に、
「東南アジア人に間違われちゃったよ
」と大笑い

私からの「南区地」確認のメール受信した時に、
彼女は彼女で「あらあら、お母さん変換ミスしてる」と、
でも、わざわざ指摘するのも可哀想、と思ったとの事。
「南口」の変換ミス・・・・・
娘は母に気を遣い、母は娘を信じ切り、
挙句の果ては、東南アジア人に間違われ、
いやあ~、携帯メール、、、なかなか面白いものですね
最近箱根のユネッサンに行きました
室内のプールとか、外には水着で入れるおフロがたくさ~んあるレジャー施設です
今までに2回行ったことがあったけど、それは10月と3月末・・・
2月に行くところじゃなかったです
水着で入れるおフロってもともとぬるめだから、今の季節は寒くて微妙でした
春はオススメかも
こちら→http://www.yunessun.com/
コーヒー風呂とかワイン風呂とか色々あって楽しいデス
小百合先生が貸してくれた園芸の本の、
『冬こそチャンス!土づくり』というページに刺激され、
早速芝生の手入れを
小さな「釜」でカシャカシャと土をいじっていると、
植木の根っこ周辺から何かゆっくりと動いて出てきたものが
遠巻きに眺めてみると、どうも「蛙
」のよう。
それも・・・のびている!
すごい格好でのびている
蛙の足ってこんなに長いの?という程に足をまっすぐ伸ばし、
うつ伏せになった白い蛙が、のびている
冬眠を起こしてしまった?それとも釜で身体を傷つけた?
もしかして・・・死んでいる

全く身動きしない
しばらくしてから見てみると、伸ばしていた足が曲がっている。
生きているんだよ、ね

全く身動きしない
しばらくしてから見てみると、蛙の姿はどこにもない。
良かった、生きていたんだ
じゃあ、あれは何だったの、あののびている格好は?
死んだふり?
それにしても、見事なのび姿、けっこう笑えました

『CACHE-CACHE』の仲間に支えられて、先日無事に自宅教室の発表会が終了しました。
会の終了と同時に、仲間の大切さを実感しました。
困った時に支えてくれる仲間、助けてくれる仲間、本当に有り難いです。
今回は、私の不意の意図で進行表にないこともしましたが、アナウンスの橋本さんや美奈子先生は、ちゃんと対応してくださいました。
言葉にしなくても、仲間だからできる事ってあるんだなぁ。。。
淳子先生との連弾は、楽しく弾けて、大満足



そして、先の牧子先生のブログにあったように、
発表会の最後に牧子先生と淳子先生からプレゼントを戴きました。
大満足

だって、『CACHE-CACHE』という名前のお紅茶だったんですもの


『CACHE-CACHE』のメンバーに支えられ、『CACHEーCACHE』のお紅茶を最後に戴けたわけです。
私って、ほんと幸せものデス


心の中は『ありがとう
』の気持ちでいっぱいです

