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私の一日の始まり
は、愛犬ゴン太
とのお散歩から始まります。 私の住んでいる所は、住宅街
でお散歩用の整理された歩道があり、公園
、グランド
、テニスコート
などもあります。街並みや、春夏秋冬の
景色の変化を楽しみながらする愛犬
とのお散歩は、私のお気に入りの時間です
。私の家
の目の前には、小さな森
があって夏にはカブト虫がいたり、セミの泣き声が聞こえます。 

秋には、紅葉が綺麗でトトロの道
のようになっています。


その小さな森
を境界に北はたくさんの家が立ち並ぶ住宅地
、南はのどかな田畑
なんです。 毎朝のお散歩では、美味しい空気をたくさん吸って、エネルギーをいっぱいもらうようにしています。



幸せな気分

になれる瞬間です。しかし、今日の朝は本当にビックリしました。






寒くて、お散歩に行くのに困りました
。でも、森の中は木の葉っぱ
が風を防ぎ、さらに傘
がわりになってわりと暖かく、寒さが逆に心地よくさえ感じました。



母娘三代で温泉に出かけました
同じ浴衣を着て浴室へと向かう三人の姿は、何とも可愛いものだな、と我ながら


エレベーターを待ちながら振り返ると、淳子先生が足の弱った母(おばあちゃん)の手を握り、二人仲良く歩いている。
かつては、おばあちゃんの手を頼りに歩いていた「ヨチヨチ歩きの淳ちゃん
」だったのに・・・。
いつの間にこんなに「年月」が流れたのだろう。
感慨深いものがありました
帰途、立ち寄ったお店にプリクラがあり、「撮ろうよ!」
母娘三代で、ポーズや笑顔を吟味し撮影開始。
淳子先生が「奇麗撮り」と「美白」のボタンを押してくれたので、
出来あがったプリクラには、ツルツルお肌の可愛い三人娘が写っておりました


庭で育てた中玉スィートトマト
今だに沢山実をつけています。
でも、、、朝夕の寒さに 赤くなるのが大変そう
花瓶に、緑色の実を葡萄のように沢山つけた枝を入れて、
キッチンのカウンターに置いてみました
家族の者に笑われました・・・・・「変かな?」
「だって、トマトなのに、その花瓶!
」
気付けば、我が家で一番お洒落な花瓶に入れていました。
笑われようが 「私の
ちゃん」には、この花瓶がふさわしい
想いが伝わったのか、花瓶の
は次々と赤くなって行き、
私は、部屋の中で収穫をした「採りたて
」を食べる贅沢を味わっています

我が家の向かいは「ガス会社」です。
数年前まで隣りにあった会社でしたが、道を挟んだ向かいに立派なビルを新築し、引っ越しました
新しいビルに引っ越しをしてから、毎朝、社員一同で隣接する道路の清掃をしています。勿論 我が家の前の道路も、、、ゴミを出す「ゴミ収集所」の周りまでも
我が家のリビングは二階なので、その様子が毎朝よく見えます。
有り難いな・・・
素晴らしいな・・・
お陰でガス会社周辺の道路はいつも奇麗です。
我が家の前にもゴミ一つありません。
本当に有り難い事です、毎朝、感謝しています

また、ガス会社の駐車場は、駅前なのに珍しい程の広さです



この広い駐車場のお陰で、我が家のリビングからの視界は建物に遮られる事無く「駅前大通り」まで見渡せます。
感謝しています

この広い駐車場は、会社の業務使用車専用の駐車場なので日中は車の台数が少なく、その為に色々な事に使用される駐車場でもあるみたいです(リビングから見ている限りでは
)
前回の選挙の際、安倍前首相が駅前に応援演説に来た日には、警察車両の駐車場となりました。
制服着用の警察や機動隊の人達がこの駐車場でミーティングをし、その後、ぞろぞろと歩いて駅へと向かう姿を テレビのワンシーンを見る思いでリビングから眺めました
また、「ガス展」というイベントの際には 「お客様用駐車場」になりました。可愛い動物の着ぐるみを着た人達が歩き回り、その回りを子供達が嬉しそうに囲み、とっても楽しい駐車場でした


お向かいさんが「会社」というのは、なかなか良いものです
今日、牧子先生と淳子先生と私で、ティータイム

しました。


お紅茶好きの淳子先生がいれてくれるお紅茶

は、いつも本当に美味しいです。しかも・・・
今日は、とっても可愛い
大きないちごのポットでした。あまりの大きないちごちゃんに、見た瞬間、

『ビックリ
』でした。ティータイム

の後、淳子先生と連弾
をしました。淳子先生との連弾はとても楽しく、この楽しさは何だろう
って思いました。連弾は、二台のピアノよりも、相手の音楽がストレートに伝わってくるんですね。
淳子先生の性格や音楽感が伝わってきて、とても楽しくて、自然に笑顔でピアノを弾いている私でした。


ミスタッチが、淳子先生に、もろに伝わっているのだろうと、『練習しよう
』と思いました。
楽しかったもうひとつの理由

それは、淳子先生が連弾好きだからだと思うのです。
淳子先生が、連弾好きで楽しそうに弾くから、私まで音楽を通して伝わったのだと思います。
『楽しいなぁ

』そう思いながら、後日ステージで演奏する緊迫感を忘れて過ごしたひと時でした。

